徳川家康黒印状

徳川家康黒印状

HCM105

画像利用のお申込みには
会員登録が必要です。

申請内容を確認後、
ログイン情報をご案内します。

会員登録して申し込む
  • 商品説明
コレクション番号 HCM105
作品名 徳川家康黒印状
所蔵先 彦根城博物館
クレジット 彦根城博物館所蔵 画像提供:彦根城博物館/DNPartcom

ご利用上の注意 ご利用内容により、画像提供元(美術館・博物館等)から事前に許可を得ねばならない場合があります。HCM1102〜HCM1105を全点ご利用になる場合には、全点を結合した画像(画像データ 15.8MB)をお渡しすることができます。

フィルムNo. 「彦根藩井伊家文書」27400
作品No. 文27400
年代 桃山時代 文禄元年(1592)9月11日
寸法 縦37.0 横52.5��
解説 朝鮮出兵のため肥前国名護屋に滞在する徳川家康が、江戸で留守を守る井伊直政へ宛てたもの。直政は、江戸城増築の普請にたずさわり、その進捗状況を徳川秀忠を通じて家康に報告していた。本状は、それを聞いた家康が直政へねぎらいの意を伝えたもの。直政は家康から信頼され、留守中の工事を任されていたことがわかる。

イメージはありません。

所蔵先から探す