瀬戸鉄釉半筒茶碗 銘ゑぼし

瀬戸鉄釉半筒茶碗 銘ゑぼし

HCM427

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  • 商品説明
コレクション番号 HCM427
作品名 瀬戸鉄釉半筒茶碗 銘ゑぼし
所蔵先 彦根城博物館
クレジット 彦根城博物館所蔵 画像提供:彦根城博物館/DNPartcom

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フィルムNo. HCM427
作品No. 茶碗009
年代 桃山時代
寸法 高8.7 口径10.0��
解説 厚手で高台が低く、口縁がすぼまる筒形の器形で、重厚で安定感があります。器全体に黒褐色の鉄釉をかけて、上から褐色の釉薬を流しかけています。表千家六世覚々斎宗左(一六七八〜一七三〇)による箱書があり、千利休好みの茶碗として伝来したことが知られます。

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