青井戸茶碗

青井戸茶碗

HCM423

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  • 商品説明
コレクション番号 HCM423
作品名 青井戸茶碗
所蔵先 彦根城博物館
クレジット 彦根城博物館所蔵 画像提供:彦根城博物館/DNPartcom

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フィルムNo. HCM423
作品No. 茶碗005
年代 朝鮮・李朝時代
寸法 高6.8 口径16.0��
解説 井戸茶碗は、朝鮮半島南部で日用に制作され、日本にもたらされて後は「わび」の茶の湯にふさわしい茶碗として珍重されました。枇杷色の釉薬の発色が焼成時の加減により青みかかることから「青井戸」と呼ばれます。高台は竹節形、その中に兜巾があります。入念な金接ぎの痕跡が愛用の歴史を物語ります。

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