連管 銘義経丸

連管 銘義経丸

HCM556X1

画像利用のお申込みには
会員登録が必要です。

申請内容を確認後、
ログイン情報をご案内します。

会員登録して申し込む
  • 商品説明
コレクション番号 HCM556X1
作品名 連管 銘義経丸
所蔵先 彦根城博物館
クレジット 彦根城博物館所蔵 画像提供:彦根城博物館/DNPartcom

ご利用上の注意 ご利用内容により、画像提供元(美術館・博物館等)から事前に許可を得ねばならない場合があります。

フィルムNo. HCM556X1
作品No. 連管001
年代 室町時代
寸法 全長(竜笛)39.9�� (狛笛)35.9��
解説 竜笛と狛笛のセット。狛笛は竜笛よりやや細く短く作られます。この連管は、湖北の竹生島に伝来したもので、源義経所持との伝えがありました。井伊直亮(彦根藩井伊家12代当主)の所望により寺から献上されています。蝉に小枝が残されているので、寺では "青葉の笛" と呼んでいましたが、直亮が銘を義経丸に改めました。義経に仮託して、それらしく作った感があります。

イメージはありません。

所蔵先から探す