銀地七宝衽紋鞍

銀地七宝衽紋鞍

HCM251

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  • 商品説明
コレクション番号 HCM251
作品名 銀地七宝衽紋鞍
所蔵先 彦根城博物館
クレジット 彦根城博物館所蔵 画像提供:彦根城博物館/DNPartcom

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フィルムNo. HCM251
作品No. 馬具009
年代 江戸時代
寸法 前輪高26.9�� 後輪高25.1��
解説 総体は銀の沃懸地。両輪の外側中央部には、七宝製の衽文を置き、内側には前輪に一つ、後輪に二つそれぞれ金蒔絵で衽文をあらわします。居木先には七宝繋ぎの蒔絵。本来、手形は乗馬の際に手を掛けるための切り込みですが、この鞍では装飾の一部と化しています。

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