茶屋重純書状 尾張大納言御小姓衆 (寛永八年)閏十月十三日 

茶屋重純書状 尾張大納言御小姓衆 (寛永八年)閏十月十三日 

TAMD92538

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コレクション番号 TAMD92538
作品名 茶屋重純書状 尾張大納言御小姓衆 (寛永八年)閏十月十三日 
所蔵先 徳川美術館
クレジット 徳川美術館所蔵 ©徳川美術館イメージアーカイブ/DNPartcom

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フィルムNo. D92538.0
作品No. 未表具文書58.366
年代 江戸 寛永8年(1631)
寸法 縦15.2 横91.1
解説 茶屋重純が尾張徳川家初代義直の小姓衆に宛てた、大御所徳川秀忠の病状について伝える書状である。秀忠はこの当時虫気に冒されていたが、快方に向かったため、秀忠も気分が良くなったと周囲に伝えたとある。義直はこの時名古屋に帰国中で、こののち秀忠の病状が急変したため翌月江戸に赴いた。
注釈 秀忠病状報告

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