能面 鷹_焼印「天下一友閑」

能面 鷹_焼印「天下一友閑」

TAM001193

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  • 商品説明
コレクション番号 TAM001193
作品名 能面 鷹_焼印「天下一友閑」
作家名 友閑満庸
所蔵先 徳川美術館
クレジット 徳川美術館所蔵 ©徳川美術館イメージアーカイブ/DNPartcom

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フィルムNo. 31085-0
作品No. 能道具19
年代 江戸時代
制作年 17世紀
寸法 縦20.2 横14.6
解説 多賀、崇神とも書かれる神霊の面で、神の尊を「たか」とも読ませるところから名付けられたと言われている。眉間の窘縮(きんしゅく)、舌をのぞかせた口もとなどに鋭さが示されている。神体に用いるほか、「怪士(あやかし)」を亡霊として使用する曲の特殊演出に用いられる。作者の友閑満庸は、江戸時代の世襲面打師である大野出目家の二代目。承応元年(一六五二)に歿した。

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