水戸東照宮祭礼図絵巻

水戸東照宮祭礼図絵巻

TGM000040

画像利用のお申込みには
会員登録が必要です。

申請内容を確認後、
ログイン情報をご案内します。

会員登録して申し込む
  • 商品説明
コレクション番号 TGM000040
作品名 水戸東照宮祭礼図絵巻
作品名欧文 
所蔵先 徳川ミュージアム
クレジット ©2025 徳川ミュージアム・イメージアーカイブ/DNPartcom

ご利用上の注意 ご利用内容により、画像提供元(美術館・博物館等)から事前に許可を得ねばならない場合があります。

フィルムNo. 9605
作品No. 書画88
年代 
制作年 
寸法 縦59.2×横1524.7
解説  元和2年(1616)の徳川家康の没後、相次いで諸大名によって各地に家康を祀るための神社・東照宮が建てられた。水戸徳川家・初代頼房によって、元和7年(1621)水戸東照宮は創建され、江戸時代を通じて大規模な祭礼行列が執り行われた。 各町の意匠を凝らした山車、華麗な引物・屋台などが活気溢れる水戸の町並みとともに詳細に描かれており、華やかな祭礼行列の様子がうかがえる。 平和な時代が続くことにより、庶民による江戸の文化が大きく華ひらいた。
注釈 

イメージはありません。

所蔵先から探す