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森田りえ子イメージアーカイブ

日本画家森田りえ子は、現在の日本画壇において、最も注目されている画家のひとりです。兵庫県神戸に生まれ、現在は京都に在住し、日本の四季を彩る花鳥画や、現代を生きる女性像を華やかな色彩と確かな描写力で表現しています。
2007年に金閣寺(鹿苑寺)本堂杉戸絵および客殿の天井画を制作して、その実力を遺憾なく発揮し、2009年にはパリの三越エトワールで個展を開くなど、毎年のように各地で展覧会が開かれ、今や日本を代表する画家として活躍しています。
日本画の伝統を踏まえた画風の中に、女性ならではの細やかな描線と明るい色調によって独自の美の世界を創りあげました。四季を彩るカレンダーはもとより、書籍・雑誌やTVCF、デジタルサイネージなどのビジュアルイメージに展開できます。
「晨」
©森田りえ子,2009/DNPartcom
「五色椿」
©森田りえ子,2009/DNPartcom
「 花菖蒲」
©森田りえ子,2009/DNPartcom
「緑風」
©森田りえ子,2002/DNPartcom
「萌」
©森田りえ子,2002/DNPartcom
「ゆき」
©森田りえ子,2002/DNPartcom